【初心者向け】ハピタスでポイントがつかない原因と対処法|まず確認するチェックリスト

主婦がスマホを見ながらハピタスのポイントがつかない原因を確認しているイメージ

「ハピタスを経由して買い物したのに、ポイントがつかない……」

「通帳を見ても『判定中』になっていないけど、失敗した?」

初めてハピタスを使ったときは、ポイントがすぐに反映されないと不安になりますよね。

ただし、「ポイントがつかない」といっても、状況によって原因や確認することが違います。

たとえば、

  • 通帳に何も表示されていない
  • 「判定中」と表示されている
  • 「無効」と表示された
  • 記載されている目安期間を過ぎても変化がない

では、次に確認する内容が異なります。

ハピタスでは、広告を利用したあと、広告主側で利用が確認されると通帳に「判定中」と記載され、その後、ポイント付与の対象かどうかが判定されます。

この記事では、ハピタスのポイントがつかないときに、初心者がどこから確認すればよいのかを順番に解説します。

難しい設定を最初から全部確認する必要はありません。

まずは次の「30秒チェック」で、自分がどの状態なのか確認してみましょう。

ハピタスの基本的な使い方から確認したい方は、【主婦向け】ハピタスで月3,000〜5,000円をねらう最初の一歩も参考にしてください。

目次

まず確認|ハピタスのポイントがつかないときの30秒チェック

ハピタスのポイントがつかないときは、最初にポイント通帳が今どうなっているかを確認します。

現在の状態まず確認すること
通帳に何も表示されていない「通帳記載の目安」を過ぎているか
「判定中」と表示されている「判定までの期間」を確認
「無効」と表示されているポイント獲得条件・却下条件を確認
目安期間を過ぎても変化がない問い合わせ・ポイント調査の対象か確認

ここで大切なのは、買い物直後に通帳へ表示されなくても、すぐに失敗と判断しないことです。

ハピタスでは広告ごとに「通帳記載の目安」が設定されています。

まず利用した広告の詳細ページを確認しましょう。

通帳に何も表示されていない

まず確認したいのが、広告詳細ページに記載されている「通帳記載の目安」です。

まだ目安期間内であれば、すぐに失敗と判断せず、まずは記載されるまで待ちましょう。

一方、目安期間を過ぎても「判定中」が表示されない場合は、ハピタス経由の利用データが正常に発生していない可能性などが考えられます。

「判定中」と表示されている

通帳に「判定中」と表示されている場合は、まだポイント獲得の可否を確認している途中です。

この段階では「ポイントがつかなかった」と決まったわけではありません。

広告詳細ページにある「判定までの期間」を確認して待ちましょう。

「判定中が長い=失敗」とは限らないので、まず期間を確認することが大切です。

「無効」と表示されている

「無効」と表示された場合は、まず利用した広告の

  • ポイント獲得条件
  • ポイント却下条件
  • 注意事項

を確認します。

条件を満たしていない場合だけでなく、却下条件に該当した場合などにも無効となることがあります。

「無効になったから何もできない」とすぐ諦めるのではなく、まず条件と自分の利用状況を照らし合わせましょう。

目安期間を過ぎてもポイントがつかない

「通帳記載の目安を過ぎても判定中にならない」「判定までの期間を過ぎても状況が変わらない」といった場合は、問い合わせを検討します。

ただし、すべての広告でポイント調査ができるわけではありません。

広告主側の事情により、ポイント調査を受け付けていない広告もあります。

まずは広告詳細ページを確認しましょう。

ハピタスのポイントがつかない主な原因

「目安期間を過ぎても通帳に載らない」という場合には、いくつかの原因が考えられます。

ただし、実際にどの原因だったのかを利用者側だけで特定できるとは限りません。

ここでは、初心者が特に確認しておきたいポイントを見ていきます。

ハピタスを経由する前に別のサイトで同じ広告を見ていた

ポイントを受け取るには、ハピタスを経由して広告を利用したことが正しく記録されることが重要です。

過去に他のポイントサイト、比較サイト、ブログなどから同じ広告サイトを開いた履歴がCookieに残っていると、ハピタス経由として正常に認識されない場合があります。

ハピタスでは、広告利用前にCookieを削除するよう案内しています。

そのため、

買うものを決める
→ ハピタスを開く
→ 広告の条件を確認する
→「ポイントを貯める」から移動
→ そのまま購入・申込みを完了する

という流れを習慣にすると分かりやすいでしょう。

Cookieやトラッキングの設定が影響した

「Cookie(クッキー)」と聞くと難しく感じるかもしれません。

簡単にいうと、ハピタスではCookieなどを利用して、「ハピタスから広告サイトへ移動して利用した」という情報を判定につなげています。

Cookieがブロックされていたり、トラッキングできない設定になっていたりすると、正常に記録されない可能性があります。

スマートフォンやパソコンの設定を変更したあとなどは、ハピタス公式の最新案内も確認しておくと安心です。

広告ページを長時間開いたままにした

ハピタスから広告サイトへ移動したあと、ページを長時間開いたままにして、その後購入や申込みを再開すると、正常にハピタス経由として認識されない可能性があります。

「あとで買おう」とページを開いたままにするより、購入する直前に改めてハピタスから経由する習慣にしておくと分かりやすいでしょう。

広告サイト側のアプリで購入・申込みを完了した

スマートフォンでは、広告サイトを開いたときに、そのサービスのアプリが自動的に起動することがあります。

ハピタスでは、広告サイト側が提供しているアプリ上でのサービス利用は原則としてポイント獲得対象外と案内されています。

ただし、広告によって条件が異なるため、最終的には各広告ページのポイント獲得条件・注意事項を確認してください。

なお、楽天市場は現在、ハピタス経由後に遷移した楽天市場公式アプリからの購入もポイント対象です。ハピタス経由で楽天市場を利用する正しい手順はこちらで詳しく解説しています。

ポイント獲得条件を満たしていなかった

ハピタスの広告は、すべて同じ条件でポイントが付くわけではありません。

広告ごとに、

  • ポイント獲得条件
  • ポイント却下条件
  • 注意事項

が設定されています。

「新規利用のみ」など条件が指定されている場合もあるため、利用前に必ず確認しましょう。

まだ通帳への反映時期になっていない

意外と見落としやすいのが、単純にまだ待つ期間だったというケースです。

ハピタスには広告ごとに「通帳記載の目安」があります。

買い物が終わってすぐ通帳を確認して何もなくても、すぐに「ポイントがつかなかった」と判断する必要はありません。

まず広告詳細ページに戻り、「通帳記載の目安」を確認してください。

ハピタスを経由して買い物する基本の流れをもう一度確認したい方は、ハピタス初心者向けの使い方ガイドで順番を確認できます。

「通帳に載らない」ときに確認すること

ハピタスを経由して買い物や申込みをしたのに、ポイント通帳に「判定中」が表示されないと、

「ちゃんとハピタスを経由できていなかったのかな?」

と不安になりますよね。

ただし、まず確認したいのは利用直後かどうかです。

まず「通帳記載の目安」を確認する

確認する場所は、利用した広告の詳細ページです。

そこに表示されている「通帳記載の目安」を確認してください。

まだ通帳記載の目安の期間内であれば、まずは待ちましょう。

ここで覚えておきたいのは、

「通帳記載の目安」と「判定までの期間」は別物

ということです。

流れを簡単にすると、

ハピタスを経由して利用
↓
通帳に「判定中」と表示
↓
広告主側で判定
↓
「有効」ならポイント獲得

となります。

つまり、「まだ通帳に載っていない」という段階では、ポイントの有効・無効を判定している段階にも入っていない可能性があります。

目安を過ぎても載らないときは、購入をやり直さない

通帳に表示されないからといって、すぐに同じ商品をもう一度購入したり、同じサービスへ再度申し込んだりするのはおすすめできません。

二重購入や重複申込みになってしまう可能性があるためです。

まずは、

通帳記載の目安を過ぎているか
↓
広告がポイント調査の対象か
↓
問い合わせが必要か

という順番で確認しましょう。

注文完了メールや注文番号は残しておく

ポイントについて問い合わせる可能性を考えると、買い物や申込みが終わっても、

  • 注文完了メール
  • 注文番号
  • 利用金額
  • 決済日
  • 商品受領日などが分かる情報

は、ポイントが確定するまで残しておくと安心です。

メールをすぐ削除してしまう人は、ポイントが有効になるまでは残しておくと覚えておきましょう。

「判定中」のままポイントが確定しないときは?

通帳に「判定中」と表示されている場合は、ハピタス経由の利用が通帳へ反映され、ポイント付与の対象かどうかを判定している途中です。

そのため、「判定中」の段階では、まだポイントがもらえないと決まったわけではありません。

「通帳記載」と「判定」は別の段階

初心者が特に混同しやすいのが、

通帳に載るまでの期間と
ポイントが確定するまでの期間

です。

「通帳記載の目安」
=広告利用後、「判定中」と通帳に記載されるまでの目安

「判定までの期間」
=ポイント獲得条件を達成したあと、「有効」または「無効」と判定されるまでの期間

と考えると分かりやすいです。

したがって、

「通帳に判定中と出たのに、すぐポイントが増えない」

というだけでは異常とは限りません。

広告ページの「判定までの期間」を確認する

利用した広告の詳細ページから「判定までの期間」を確認します。

ここで注意したいのは、判定期間が必ず「広告をクリックした日」から始まるわけではないことです。

基本的には、ポイント獲得条件を達成した日が判定期間の起点になります。

たとえば、カード発行・カード受取などが条件になっている場合、申込みをした日ではなく、指定された条件を達成した日を基準に考えます。

判定期間を過ぎても変わらないときは問い合わせを検討する

広告ページに書かれている判定期間を過ぎても「判定中」のまま変化しない場合は、ハピタスへ問い合わせる段階です。

広告によっては「お買い物あんしん保証」の対象になっている場合もあります。

まず利用した広告詳細ページを確認してから進みましょう。

「無効」になったときに確認すること

通帳の状態が「判定中」から「無効」に変わると、

「せっかくハピタスを経由したのに、もうポイントはもらえないの?」

と不安になると思います。

まず確認するのは、広告詳細ページに書かれていたポイント獲得条件と却下条件です。

まずポイント獲得条件と却下条件を確認する

ハピタスの広告には、それぞれポイント獲得の条件があります。

一方で、条件を達成していても、却下条件に該当すると無効になる場合があります。

そのため、「申込み自体は完了した」というだけでなく、

その広告で指定されている条件をすべて満たしていたか

まで確認しましょう。

条件を満たしていると思うなら、すぐ諦めなくてOK

自分で確認してみて、

「獲得条件は満たしているはず」

「却下条件にも当てはまらないと思う」

という場合は、ポイント調査が可能か確認しましょう。

広告によっては、無効と判定された利用についても調査を依頼できる場合があります。

ただし、すべての広告が調査対象ではありません。

無効になった
↓
獲得条件・却下条件を確認
↓
ポイント調査が可能な広告か確認
↓
必要ならハピタスへ問い合わせ

という順番で進めましょう。

次回から同じ失敗を防ぐために

ポイントが無効になった理由を、利用者側で完全に特定できないこともあります。

そのため次回以降は、

利用直前にハピタスを開く
→ 広告の獲得条件・却下条件を確認
→「ポイントを貯める」から移動
→ 途中で別サイトへ寄り道しない
→ そのまま購入・申込みを完了

という流れを習慣にしておくのがおすすめです。

解決しないときはハピタスへ問い合わせる

ここまで確認しても、

「通帳に載らない」

「判定期間を過ぎても判定中のまま」

「無効になったけれど、条件は満たしていると思う」

という場合は、ハピタスへ問い合わせを行います。

ポイントに関する問い合わせは、広告主ではなくハピタスへ連絡するのが基本です。

商品やサービスそのものについての質問 → 広告主へ

ハピタスポイントについての質問 → ハピタスへ

と分けて考えると分かりやすいです。

ハピタスポイントについて広告主へ直接問い合わせることは禁止されているため注意してください。

問い合わせる前に準備しておくもの

ポイント調査や保証申請では、利用内容を確認できる情報が必要になります。

広告によって必要項目は異なりますが、次の情報は残しておくと安心です。

  • 利用した広告名
  • 利用した日
  • 注文番号・申込み番号
  • 購入金額・請求金額
  • 決済日
  • 商品受領日
  • 広告利用時に届いた注文完了メールなど

ハピタス経由で買い物や申込みをしたあとは、ポイントが有効になるまで注文メールを削除しないようにしておきましょう。

問い合わせるタイミングと期限を確認する

ポイントがまだ付いていないからといって、利用直後に問い合わせるわけではありません。

まず、

通帳に載らない場合
→ 「通帳記載の目安」を過ぎているか確認

判定中の場合
→ 「判定までの期間」を過ぎているか確認

無効の場合
→ 条件を確認し、調査可能な広告か確認

という順番で進めます。

現在のハピタス公式案内では、ポイント獲得に関する問い合わせ期限は基本的に次のとおりです。

状況問い合わせ期限
通帳に反映されなかった広告利用日から1年
判定期間を超過した広告利用日から1年
無効判定になった判定結果の反映から6か月

ただし、一部の広告では個別の問い合わせ期限が設定されていたり、ポイント調査そのものに対応していなかったりします。

最終的には、利用した広告の詳細ページを確認してください。

問い合わせは「ポイント獲得に関して」から行う

ハピタスへ問い合わせる場合は、問い合わせフォームから「ポイント獲得に関して」を選び、自分の状況に合った内容で進めます。

一般的な問い合わせへの回答とは別に、ポイント調査は広告主側で確認が行われるため、結果が出るまで時間がかかる場合があります。

ハピタスでは、ポイント調査の結果案内は3か月〜半年程度が目安とされています。

そのため、調査を依頼したあとは、すぐに結果が出ない場合があることも知っておきましょう。

「お買い物あんしん保証」の対象か確認する

ハピタスには、対象のショッピング広告でポイントが正常に反映されなかった場合に利用できる「お買い物あんしん保証」があります。

対象広告には、広告詳細ページに「あんしん保証」の表示があります。

保証には、

通帳記載保証
「通帳記載の目安」を過ぎても「判定中」に載らない場合

判定期間保証
「判定までの期間」を過ぎても「判定中」のままの場合

があります。

ただし、保証には対象条件があります。

「ポイントが付かなかったら何でも保証される」というものではないため、広告詳細ページにある「あんしん保証」の表示と条件を確認してください。

次からポイントを取りこぼさないための5つの習慣

ポイントがつかなかった原因は、あとから完全には特定できない場合があります。

そのため次回以降は、ハピタス経由として正常に記録されやすい使い方を毎回同じように行うのがおすすめです。

買う直前にハピタスを開く

「あとで買おう」と広告ページを長時間開いたままにするより、購入する直前にハピタスを開くという習慣にしておきましょう。

買う商品が決まったら、

ハピタスを開く
→ 広告を探す
→ 条件を確認する
→「ポイントを貯める」
→ 購入

という順番にすると迷いにくくなります。

広告のポイント獲得条件を毎回確認する

同じハピタスでも、広告によって条件は違います。

利用前には、

  • ポイント獲得条件
  • ポイント却下条件
  • 判定までの期間
  • 注意事項

を確認しましょう。

以前利用したことがある広告でも、毎回確認する習慣をつけておくと安心です。

Cookieやトラッキングの設定を確認する

ハピタスでは、ハピタスを経由したことを正しく判定するためにCookieなどの情報が利用されます。

Cookieがブロックされていたり、トラッキングできない設定になっていたりすると、正常に記録されない可能性があります。

ハピタスでは広告利用前のCookie削除も案内しています。

経由後は寄り道せず、そのまま購入・申込みを完了する

ハピタスから広告サイトへ移動したあと、途中で別のサイトへ移動すると、正常に判定されない場合があります。

比較や商品選びは先に済ませ、

買うものを決める
↓
ハピタスを開く
↓
「ポイントを貯める」から移動
↓
そのまま購入する

という流れにすると分かりやすいでしょう。

注文完了メールはポイント確定まで残す

ポイントが正常に付けば使わない情報でも、トラブルが起きた場合には、

  • 注文番号
  • 購入金額
  • 利用日
  • 決済日
  • 商品受領日

などを確認する必要があります。

そのため、ポイントが有効になったのを確認してからメールを整理するという運用がおすすめです。

ハピタスのポイントがつかないときのよくある質問

Q. 買い物後すぐに通帳へ載らなくても大丈夫?

はい。

買い物直後に通帳へ表示されないだけでは、ポイント獲得に失敗したとは判断できません。

ハピタスでは広告ごとに「通帳記載の目安」が設定されています。

まずは利用した広告詳細ページの「通帳記載の目安」を確認してください。

Q. 「判定中」ならポイントは必ずもらえる?

いいえ。

「判定中」=ポイント獲得確定、ではありません。

判定中は、ポイント付与の対象になるか確認している段階です。

その後、「有効」または「無効」と判定されます。

広告詳細ページに記載されている「判定までの期間」を確認して待ちましょう。

Q. 「無効」になったら、もうポイントはもらえない?

まず、

  • ポイント獲得条件
  • ポイント却下条件
  • 注意事項

を確認してください。

「条件は満たしているはずなのに無効になった」という場合は、利用した広告がポイント調査に対応しているか確認しましょう。

広告によっては調査を依頼できる場合があります。

Q. ポイントがつかなかったら、同じ買い物や申込みをもう一度やり直してもいい?

ポイントが通帳に反映されないという理由だけで、すぐに同じ購入や申込みをやり直すのはおすすめできません。

二重購入や重複申込みになる可能性があるためです。

まずは、

「通帳記載の目安」を確認
↓
目安期間を過ぎているか確認
↓
必要ならハピタスへ問い合わせ

という順番で進めましょう。

Q. 問い合わせには何を用意しておけばいい?

広告によって必要な情報は異なりますが、

  • 広告名
  • 利用日
  • 注文番号・申込み番号
  • 購入金額
  • 決済日
  • 商品受領日
  • 注文完了メールなど

を残しておくと安心です。

特に、広告サイトから届いた注文完了メールはポイントが有効になるまで削除しないようにしましょう。

また、ハピタスポイントについて問い合わせる場合は、広告主へ直接連絡するのではなく、ハピタスのお問い合わせフォームを利用してください。

ハピタスの使い方や登録手順をまとめて確認したい方はこちらから確認できます。

まとめ|ポイントがつかないときは「状態の確認」から始めよう

ハピタスでポイントがつかないと、

「経由に失敗したのかな?」

「このままポイントがもらえないの?」

と不安になります。

しかし、最初に確認するべきことは難しいブラウザ設定ではありません。

まずはポイント通帳が今どの状態なのかを確認しましょう。

① 通帳に何も載っていない
→ 「通帳記載の目安」を確認

② 「判定中」になっている
→ 「判定までの期間」を確認

③ 「無効」になっている
→ ポイント獲得条件・却下条件を確認

④ 目安期間を過ぎても解決しない
→ ポイント調査ができる広告か確認して、ハピタスへ問い合わせ

そして次回からは、

買う直前にハピタスを開く
→ 条件を確認する
→「ポイントを貯める」から移動する
→ 寄り道せず購入・申込みを完了する
→ 注文メールを残しておく

という流れを習慣にしておきましょう。

ハピタスをこれから使い始める方や、基本の使い方をもう一度確認したい方は、初心者向けの記事も参考にしてください。

→ 主婦向け|ハピタスで月3,000〜5,000円をねらう始め方

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